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味の羊ヶ丘大将が厳選して選んだ最高級生肉を使用

味の羊ヶ丘ジンギスカン画像

「食材王国北海道」その中の一つにジンギスカンも欠かせない代表的グルメです。羊肉を野菜と一緒に焼いて味わう北海道の郷土料理。肉の種類・焼き方・食べ方も様々です。タレを肉に漬け込んでから焼くもの、肉を焼いてからタレを付けて食べるなど様々で、味の羊ヶ丘では生ラムを炭火七輪に鍋をのせ、生ラム焼いてから自家製のタレに付けて食べる方式で提供させていただいてます。ラムは生後1年以内の肉でとてもやわらかく、匂いも少なめで嫌なクセがないと高評価されています。また、脂肪の燃焼効果などもあり女性にも人気の肉です。

味の羊ヶ丘七輪

七輪炭火焼

味の羊ヶ丘は七輪炭火に鍋をのせて焼きます。炭火は強い遠赤外線を発し、それによって、肉の表面を一気に硬化させ、旨味を逃がさない効果があります。また、炭の独特の香りが肉に染み込みさらにうま味を引き立てています。七輪は珪藻土から作られてるものが多く、珪藻土にはセラミックが多く含まれ、これに熱が伝わると遠赤外線を発し、旨味成分がつられます。七輪と炭のコンビは最高に旨い焼き方ということですね。

味の羊ヶ丘タレ画像

大将自慢の秘伝の自家製タレ

味の羊ヶ丘のタレは正油ダレに10種類のりんごや玉葱などの野菜・果実などをブレンドし、ヶ月間じっくりと熟成させています。熟成させることにより、まろみのあるコクと深みと甘みがあるタレに仕上がります。1番ダレ、番ダレ、番ダレとそれぞれの熟成度を 納得いくまで寝かせ、完璧になるまで一切使用しません。それ程までに、こだわり抜いたタレは食べ飽きしない、肉と調和したものに仕上がっています。

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